滞在型観光交流空間づくりモデル事業
- 後志観光の課題の整理と将来の観光の発展方向について検討
- 「後志観光iセンター・ネットワーク事業(構想)」を提案
- 20市町村における観光案内所(iセンター)の設置と、各iセンターの情報を共有するためのインターネットサイト(ポータルサイト)の構築
広域ドライブ観光に関する総合的道案内システムの実験
- 国土交通省社会実験(実験実施主体:後志観光連盟)
- 民間と行政の協働およびIT技術の活用により、観光・地域情報・道路・気象情報等を統一的・広域的にドライバーへ提供することの有効性を検証
広域ドライブ観光に関する総合的道案内システムの実験
- 後志観光連盟実験検討部会(H15年度)
- しりべしiシステム事業運営部会(H16年度より)
- H15年度:iセンター7箇所(小樽・黒松内・ニセコ・余市・積丹・岩内・喜茂別)
- H16年度:iセンター11箇所(H15+真狩・倶知安・蘭越・赤井川)
- H17年度:iセンター12箇所(H16+仁木)
しりべしツーリズムサポートの設立準備
しりべしツーリズムサポートの設立(平成19年10月1日)
- iセンター14箇所(H17+倶知安、寿都)
- しりべしiシステム事業連絡会議をベースに、各事業を通じて、後志管内20市町村や、後志観光連盟、国土交通省 北海道開発局 小樽開発建設部などと連携